アステック 細胞科学研究所

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2014.6.19

製薬企業様向け遺伝子導入試薬好評発売中!

みなさま、こんにちは。
皆様方は遺伝子導入にどのような手法をお使いになられていますか?
弊社では293細胞をお使いの方に最適な「NeoFection293」を取り扱っております。
適用細胞は293(主に浮遊系。接着系でも可能)、およびCHO-K1となっており、これらを用いて遺伝子導入を行なわれている方にお勧めしております。

高い遺伝子導入効率とハイコストパフォーマンスにより、遺伝子導入のコストを低減することが可能なNeoFection293を、現在サンプル提供を行なっております。
(GM-CSF産生プラスミド導入時70[ug/mL]の生産を確認:弊社細胞科学研究所内)


遺伝子導入を実施されているお客様は、ぜひ一度ご検討下さいますようお願い申し上げます。
特にMayer Flask、Spinner Flaskなどをはじめ数[L]以上の容量で実施されているかたにお勧め致します。


サンプル提供、資料請求などのご要望は当サイト内「Contactお問い合わせ」フォーム、もしくはメールにて承ります。
その際、以下の点を可能な範囲でご記入いただけますようお願い致します。
(A)使用細胞名
(B)現在使用されている遺伝子導入試薬とその消費量(ひと月あたりの量など)。
(C)現在おこなっている培養方法
以上をご記入いただきまして送信いただいた後、追って弊社スタッフの方より御連絡差し上げます。
みなさまからの御用命を心よりお待ちしております。


NeoFectionhpp

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